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化粧品業界人必読!日刊コスメ通信

化粧品業界動向

週刊粧業では、最新の化粧品業界動向、現状、今後、シェア&ランキングを掲載しています。化粧品産業がどういった産業かを示し、続いて市場規模など化粧品業界の現況を紹介しています。さらに、最近の化粧品業界動向を分かりやすくお伝えしています。

2014.07.29 化粧品原料メーカー, 化粧品業界動向, 日用品業界動向

【香粧品香料(フレグランス)特集】海外法規制への対応必須、引き続き求められる残香性

【香粧品香料(フレグランス)特集】海外法規制への対応必須、引き続き求められる残香性|香料業界にとって、昨年はIFRAの第47修正、EUの化粧品における動物実験禁止、EUの化粧品規制への移行など激動の一年であった。今年はIFRA修正がなかったものの、引き続き海外の法規制への対応に追われることになりそうだ。

2014.07.24 化粧品OEMメーカー, 化粧品業界動向

オーガニックOEM・ノンシリコンOEM市場、環境意識の高まりで緩やかに拡大

【オーガニックOEM・ノンシリコンOEM市場】少し古いデータだが、2011年度の「自然派・オーガニック化粧品」市場は前年度比6・7%増の930億円になったとする統計がある(矢野経済研究所調べ)。...いずれも仏エコサート認証取得の工場を抱えるOEMメーカー、マーナーコスメチックス、ミロット、ケアリングジャパンは、オーガニック系商材の受注が「緩やかに拡大」といったニュアンスで一致している。また、各社とも今後の成長性に対しても明るい見通しを立てている。

2014.07.24 化粧品OEMメーカー, 化粧品業界動向

サティス製薬、化粧品企画を体験できるインターンシップの募集開始

サティス製薬、化粧品企画を体験できるインターンシップの募集開始|化粧品OEMのサティス製薬(埼玉県吉川市)がこの夏、2016年3月卒業予定の学生を対象にユニークなインターンシップを実施する。化粧品のコンセプト・企画の作成から、それを実現させるための技術的なアプローチまでの行程をすべて体験できるという実践を重視したプログラムだ。営業や研究など志望職種を問わず、プロのアドバイスを受けながら化粧品づくりの現場感を味わえるという。

2014.07.24 化粧品OEMメーカー, 化粧品業界動向

2014年度の化粧品OEM市場規模は2250億円|矢野経済研究所調査

矢野経済研究所は、2014年4月~6月にかけて、化粧品受託製造(化粧品OEM)業者や化粧品ブランドメーカーを対象に、国内における化粧品受託製造市場の調査を実施した。2013年度の国内化粧品受託製造の市場規模は前年度比5・3%増の2196億円(事業者売上高ベース)となった。...2014年度の化粧品受託製造市場規模は前年度比2・5%増の2250億円(事業者売上高ベース)になると予測している。

2014.07.17 マーケティング戦略, 化粧品イベント関連, 化粧品業界動向

セミナー主催業・講師派遣業、外部セミナー・企業内研修で弱点克服を支援

戦後~高度成長期に土台を築き、バブル好景気の呼び水となった「世界に誇れる日本の技術」は、もともと欧米から輸入され、独自に研究を進めたことで確立したものだ。その地位を築くための人材教育や技術訓練・研修などを側面から支援してきた講師派遣・セミナー業界の功績は大きい。そうした日本経済の発展経緯から、現在の安倍政権が目指す「日本経済の再興」の実現に向け、研修・セミナーの重要度は高いと考える。そこで今回は「優良講師・有益セミナーが化粧品業界を救う」をテーマに、講師派遣やセミナー運営を事業展開している企業9社の取り組みを紹介する。

2014.07.17 化粧品周辺領域企業, 化粧品業界動向

美容サプリメント市場、有力各社の先端商材が好調で成長持続

週刊粧業は4月21日号で特集「美容訴求飲料」を組み、「美しさ」を叶えるためのドリンク商材に見る最新トレンドや参入各社の方向性をあぶり出してみた。これを受けて本「夏の特集号」では、一定のマーケットを形成した美容ドリンクより早く生活者に受け入れられてきた美容訴求型サプリメントにスポットをあて、有力各社が送り出す先端商材の特徴や成り立ちを解剖してマーケットの現状を探った。

2014.07.10 一般化粧品メーカー, 化粧品業界動向

【市場動向】賑わい見せる男性化粧品、ミドル層の潜在需要掘り起こしへ

男性化粧品市場(フェイスケア230億円規模、ボディケア190億円規模、スタイリング剤250億円規模、育毛剤370億円規模、スカルプ関連490億円規模、2013年4月~2014年3月、メーカー各社への取材による推計値)は拡大しており、今後も成長が見込まれる。若年層に加え、30代以上の世代でもケア意識が高まっており、メーカー各社によるプロモーションも活気を帯びて店頭も活性化している。

2014.07.08 化粧品OEMメーカー, 化粧品業界動向

東洋新薬、医薬部外品の承認数で優位性、採用と開発の並走で研鑽見せ

化粧品ODM事業を展開している東洋新薬(本社=福岡市)はこのほど、2013年において医薬部外品の承認品目数が国内第1位になったことを明らかにした。...二番手以降には、マンダム(2位、66件)や資生堂(5位、47件)のほかコーセー(9位、34件)などBtoC企業が名を連ね、受託製造業の東洋新薬が作り手の威信を高めた格好となっている。

2014.07.07 化粧品業界動向, 日用品メーカー, 日用品業界動向

花王・澤田社長、2013年度の総括と2014年度の方針を説明

花王の澤田道隆社長は、「花王コラボレーションフェア2014」に先立って行われた記者会見で、消費増税前後の状況、事業の現況と今後の方向性、アジアのコンシューマープロダクツの現状について説明した。

2014.07.04 化粧品業界動向

野村證券・繁村京一郎氏に聞く 2014年下期の化粧品業界展望

今年4月からの消費増税にともなう駆け込み需要が想定以上に強く、各社通期計画では保守的な傾向も見られる。14年後半に実体経済の悪化を懸念する声も聞こえており、化粧品業界は今後も持続的に成長軌道に乗れるだろうか。化粧品業界を代表するアナリストの一人である、野村證券シニアアナリスト中小型株チーム ヘッド/エグゼクティブ・ディレクターの繁村京一郎氏に大手化粧品メーカー各社を中心に下期の展望を聞いた。

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