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化粧品業界人必読!日刊コスメ通信

化粧品業界動向

週刊粧業では、最新の化粧品業界動向、現状、今後、シェア&ランキングを掲載しています。化粧品産業がどういった産業かを示し、続いて市場規模など化粧品業界の現況を紹介しています。さらに、最近の化粧品業界動向を分かりやすくお伝えしています。

2015.02.26 化粧品業界動向, マーケティング戦略

化粧品メーカーの健食事業参入におけるブランディング戦略

化粧品に特化したマーケティング事業を展開する(株)ソフィアリンクス(所在地:東京都港区/代表取締役:三原誠史)は、「化粧品メーカーの健食事業参入におけるブランディング戦略」(無料PDFデータはこちら)についてのレポートをまとめた。

2015.02.16 マーケティング戦略, 化粧品業界動向, 海外展開・海外戦略, 通販化粧品メーカー

オルビス、阿部嘉文新社長に聞く「進化」の姿

ブランド再構築から進化へ――。「商品価値の向上」と「コミュニケーションの変革」を両軸に据えてブランドの再構築を軌道に乗せているオルビスが、阿部嘉文新社長(昨年12月24日付社長就任)の指揮のもとでさらなる進化を遂げようとしている。阿部氏は、町田恒雄前社長との二人三脚でブランド再構築とそれに伴う業績アップを実行してきた中心人物の1人だ。「革新志向が強い」と言われる阿部氏は、この先の未来にどんな絵を描こうとしているのだろうか。再構築への道のりと、今後の「進化」の具体像を聞いた。

2015.02.16 化粧品業界動向

【特集】化粧品販売を支える美容部員派遣、「経験者限定」は今や昔の話

美容部員の人材派遣のニーズは年々高まっている。美容部員は業界全体で不足気味と以前から言われていたが、この1~2年でこの問題が深刻化しつつある。自社での充分な人材確保が難しくなり、人材派遣に頼る企業が増えているのだ。インバウンド対応で活気づく化粧品売場で美容部員の需要は今後ますます高まっていく。顧客が人に付くと言われる美容部員の世界でも、派遣を入口にキャリアアップを目指す道は開かれている。

2015.02.12 マーケティング戦略, 化粧品業界動向

化粧品市場、「50代以上」を切り口にシニア獲得競争が激化

日本の総人口に占める65歳以上の高齢者人口の割合が、25%を超え、国立社会保障・人口問題研究所の「日本の将来推計人口」によると、20年後には3人に1人が高齢者になると見込まれている。化粧人口という観点から女性にフォーカスすると、東京五輪が開催される2020年には、全女性人口に占める50歳以上女性の構成比が50%を超えると言われており、化粧品メーカー各社も、ボリューム市場であるシニア女性に向けたマーケティングに取り組み始めている。今年1月には、業界最大手の資生堂が、シニア女性をターゲットに総合コスメブランド「プリオール」を発売したことで、今後、追随するメーカーが増えることが予想される。

2015.02.05 化粧品業界動向, 化粧品業界転職情報

化粧品業界就職・転職の最新動向、採用見通しは新卒・中途ともに増加

厚生労働省が発表した2014年11月の有効求人倍率は、前月比0.02P増の1.12倍となり、1992年5月(1.13倍)以来22年半ぶりの高水準となった。昨年はアベノミクスによる景気回復基調を背景に、リーマンショック・東日本大震災によって採用活動を控えていた企業が採用の動きを活発化させるなど、「欠員補充」から「人員増員」へと採用意欲を高めた。こうした中、求人市場では、企業間の人材獲得競争が熾烈になっており、今後はこれまで以上に企業の採用難が進むものと推測される。

2015.02.05 化粧品業界動向, 化粧品業界転職情報

クイック、化粧品業界専門の転職支援に強み、今後はカウンセリングの強化へ

クイック(東証一部上場)は、化粧品業界に特化した転職サイト「彩職(さいしょく)」を運営しており、転職希望者と中途採用を行う企業に対し、転職支援・採用支援を行っている。化粧品業界を専門に担当する小幡瑞季キャリアコンサルタントは、「化粧品業界の転職市場は、転職希望者数、企業の中途採用数ともに増え続け、全体的に盛り上がった」と昨年の転職市場を総括し、「今年もその流れは続くだろう」との見通しを示した。

2015.01.30 化粧品業界動向

総合企画センター大阪、2013年度メンズコスメ市場を調査

総合企画センター大阪は、メンズコスメ市場について調査を実施し、2013年度の市場規模を前年度比3.6%増の1616億円と推計した。分野別では、フェイス市場が「しわ・たるみ」や「美白」のケアを謳った商品の人気で前年度比2.4%増の343億円、ヘア市場はスカルプケアを謳った商品が伸長していることから前年度比3.0%増の1056億円、ボディ市場はニオイケア商品が人気を集めていることから1.7%増の217億円となった。

2015.01.16 化粧品業界動向

2014年化粧品業界 基礎データ|株式会社 週刊粧業

経済産業省が集計している2014年の化粧品出荷実績は、1~10月までの累計が前年同期を上回るペースで推移している。ここまでは近年になく好調な動きを示しており、11月以降も概ね順調に推移していることから、最終的には前年実績をオーバーすることは確実な情勢だ。2014年の化粧品業界においては、10大ニュース(2014年12月8日号)で1位を獲得した「消費増税前後の想定を超える駆け込みと反動減」が最もインパクトのある出来事であった。

2015.01.15 化粧品OEMメーカー, 化粧品原料メーカー, 化粧品周辺領域企業, 化粧品容器メーカー, 化粧品業界動向

化粧品業界を支えるエキスパート、業界のさらなる発展に尽力

化粧品業界は様々な企業のサポートを受けて発展を続けてきた。それは受託製造や原材料、容器といった化粧品開発に関わる企業はもちろん、宣伝販促から企画、人材派遣、売場づくり、物流など年々支援範囲は広がりつつある。化粧品業界での実績を積んだエキスパート企業は頼りになる存在だ。そのような実力派サポート企業の動向を追った。

2014.11.20 化粧品業界動向

香水特集|原点回帰の時代に突入したフレグランス

香水特集|原点回帰の時代に突入したフレグランス|海外ブランドが大半を占めるフレグランス市場では並行輸入もそれなりの流通量があった。最近は円高の影響を受けてか、その量は減りつつあり、一時期のような乱売は減ったと言われている。価格競争が落ち着きつつある今こそ、消費者にフレグランスの本質を見極めてもらう提案をする原点回帰の時期にきているのではないだろうか。

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