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化粧品業界人必読!日刊コスメ通信

制度化粧品メーカー

2011.11.15 制度化粧品メーカー

資生堂、「マキアージュ」にすべてを持続する次世代ルージュ

資生堂は、「マキアージュ」を現代女性の価値観の変化を捉え、メークアップの本質を追求したブランドへとさらに進化すべく、第一弾として、1本で発色・つや・うるおい・持続のすべてを満たす口紅「トゥルールージュ」(12色各4g、ノープリントプライス)と、色もフォルムも、思いのままにスタイリングできる数量限定のアイメークコンパクト「スタイリングアイズ」(4種各3.5g、ノープリントプライス)を2012年1月21日より発売する。...新たに後藤久美子(ごとう くみこ)を起用し、継続起用の武井咲(たけい えみ)とともに、...

2011.11.15 キャンペーン, 制度化粧品メーカー

資生堂、スーパーマイルドで「パパフロ」プロモーション実施

資生堂スーパーマイルドでは、積極的に育児参加をする"イクメン"や"家族のきずな"が注目されている昨今、育児期の父親と家族の楽しいおフロ時間を応援する「パパフロ」プロモーションを2011年11月中旬より展開している。

2011.11.09 イベント関連, 制度化粧品メーカー

コーセー、「アディクション」の2012春コレクション開催

コーセーは2011年10月27日、百貨店向けのメイクアップブランド「アディクション」の2012年春コレクション発表会を都内で開催した。春の新製品(2012年1月13日発売)は、ベージュに繊細なニュアンスを持たせたパールタイプの「アイシャドウ」(新5色各2000円)をはじめ、「ブラッシュ」(新1色2800円)、「リップスティック」(新2色各2800円)、「リップグロス」(新1色2500円)、「チークスティック」(新1色2800円)が揃う。

2011.11.09 制度化粧品メーカー, 決算・業績

資生堂、2012年3月期第2四半期は0.8%増収、経常益0.8%増

資生堂の2012年3月期第2四半期連結業績は、売上高が前年同期比0.8%増の3361億7100万円、営業利益が1.5%減の215億1800万円、経常利益が0.8%増の218億800万円、純利益が20.6%増の90億9500万円となった。

2011.11.09 制度化粧品メーカー

資生堂、「SHISEIDO」のメークアップラインに新製品と新色

資生堂は2012月1月1日、グローバルブランド「SHISEIDO」のメークアップラインより、新製品「パーフェクトマスカラフルディフィニション」(2色各8mL・3800円)と、「シマリング クリーム アイカラー」(3色各6g3000円)、「シマリングルージュ」(7色各2.2g3500円)の追加色調を、資生堂インターナショナルを通じて全国のデパート約250店にて販売する。

2011.11.04 CSR・社会貢献活動, 制度化粧品メーカー

コーセー元社長(現会長)小林保清氏、旭日中綬章を受章

コーセー元社長(現会長)の小林保清氏は、11月3日付で発表された平成23年秋の叙勲で、社長時代の功績が評価され、旭日中綬章を受章した。今回の受章に際して小林氏は、「このたびは受章の栄誉に浴し、身に余る光栄でございます。...

2011.11.04 制度化粧品メーカー

資生堂、「クレ・ド・ポー ボーテ」より新メークアップ

資生堂は2012年1月21日、最高級ブランド「クレ・ド・ポー ボーテ」より、光を意のままに「動かす」という新しい発想で開発したフェースカラー「レオスールデクラ」、口紅「ルージュエクラC」などの新メークアップ(全6品目27種、1000~8000円)を、資生堂インターナショナルを通じて発売する。

2011.10.28 制度化粧品メーカー, 通販化粧品メーカー

コーセー、通信販売の新会社「プロビジョン」を設立

コーセーは、通信販売業の新会社「プロビジョン」(本社=東京都中央区、山崎秀樹社長)を設立し、2011年12月1日より、第1弾の商品としてスキンケアブランド「アクアライブ」(9品目13品種、1345~2310円〈税込〉)を発売、主にインターネット(http://shop.aqualive.jp/)を通じて販売を開始する。

2011.10.21 CSR・社会貢献活動, 制度化粧品メーカー

資生堂、「TSUBAKI」の原料産地にて循環型の植林・保全活動実施

資生堂は、「TSUBAKI」の原料産地である長崎県五島列島の新上五島町にて、2011年10月8日、岩田喜美枝副社長をはじめとする社員ボランティア約60名、自治体関係者約40名の計約100名で、椿の植林・保全活動を実施した。この活動は、「TSUBAKI」に配合されている中核原料である椿油の産地で、社員自らが椿を守り育てる活動を実施し、その実から再び高品質な椿油を搾油、商品に配合するというサステナブルな資源利用を実現する「循環型」の環境活動。今回は自生する椿のツル刈り・下草刈りなどの保全活動を行うとともに、約0.1ヘクタールの土地に約150本のヤブツバキの苗木を植林した。

2011.10.21 イベント関連, 制度化粧品メーカー

コーセー、ポール・スチュアート「メンズコスメ」デビュー発表会

コーセーは、プレステージ男性用化粧品「ポール・スチュアート」(10品目10品種、600~5000円、11月16日発売)の発売に先立ち、10月19日、ポール・スチュアート青山店にてデビュー発表会を開催した。ポール・スチュアートのメンズコスメティクスは、30~50代のエグゼクティブを対象に、ワンランク上の大人を演出するブランドとして展開。「いつでも誰かの自慢のあなた=スタイリッシュ パートナー」をコンセプトに、フレグランスやスキンケア、ヘアケアなどをラインナップしている。発表会当日は、ファッションディレクター 森岡弘氏によるトークセッション「香りとファッションについて」が催され、商品開発部スキンケア・ヘアケア商品開発課の西宮有紀子氏とのトークショーが繰り広げられた。

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