毎年、週刊粧業が行う調査結果レポート総計を、CD-Romにてお届けします。非常に利用価値が高く、化粧品業界の企業戦略には欠かせない知的コンテンツです。
2011年度 消費者調査データ
週刊粧業では、2011年度の消費者アンケート調査より、情報の精度をさらに高めるべく、マクロミルのインターネット調査に全面移行いたしました。 今回の調査では、「価格動向」「スキンケア」「メークアップ」「日用品・その他」「購入・使用実態」「通販化粧品」「化粧品売場の利用頻度」「カウンセリング」「サロン」「本音」「キャッチコピー・イメージ」など様々な観点で質問を繰り広げております。 ...

【bdb自主調査】化粧品チャネル別ユーザープロファイル分析
百貨店で化粧品を購入する人、ドラッグストアで化粧品を購入する人、インターネット通販で化粧品を購入する人の3つに分類し、多角的な分析を行っている「ブランドデータバンク(bdb)とマクロミルの共同自主調査」。リアルチャネルでなく、ユーザー像を捉えにくいインターネット通販ユーザーとはいったいどのような嗜好やライフスタイルなのか、その実像に迫った。 設問については、「職業」「世帯年収」「個人年収」「1...

2011年美容に関する調査レポート
今回の調査レポートでは、2009年~2011年にかけての女性の美容意識・行動の変化(美容意識と美容行動力のバランス変化、日常生活意識・美容意識の変化、最新コスメ・美容成分への注目度の変化、安心・安全の高まり【オーガニックコスメ・○○フリー】、注目購入チャネル)をまとめるとともに、化粧品メーカー/化粧品ブランドの浸透度把握とスキンケア、メイクアップの実態把握を行っている。 2009年~2011年女...

2011年プライベートブランドに関する調査
原材料の価格高騰に伴う食品や日用品の値上げが始まってから2年近くが経過しこの間、流通のプライベートブランド(以下、PB)が市場に出始める。しかしここ最近、ナショナルブランド(以下、NB)とPB商品との価格差が縮まりPB商品からNB商品への回帰現象が見られるようになった。このように状況が変化するなかで、消費者の意識や行動の態度がどのように変化してきているのだろうか。 ...

2011年6月買い物に関する調査
景気低迷による雇用・所得の悪化により、名目消費支出は08年12月以降、前年同月比マイナス基調が続いている。一方で、一般消費者向けのインターネット通販などは着実に普及してきており、この景気低迷下でも基調に変化は見られない。また、昨今は様々なデジタルデバイスの登場により、インターネットに接する機会は増える傾向にあり、今後もインターネット通販を含めた新しいチャネルの利用を重ねる可能性は非常に高い。上...

2010年美容に関する調査
美容市場の変化やその背景にある女性の価値観・生活スタイルの変化を把握するために2008年より毎年実施。美容に関する意識・購買・行動、健康に対する意識・行動および化粧品メーカー/化粧品ブランドの浸透度の把握と、スキンケア、メイクアップの実態把握に努めている。 ...





