C&T2022年10月号(No.193号)

C&T 2022年9月15日号 78ページ

C&T
C&T2022年10月号(No.193号)
■特集/化粧品容器包装の環境対策最前線
◎グラセル~全方位型で「環境対応」を推進
◎ホシケミカルズ~容器・OEM・原料のトータルで環境配慮を推進
◎大日本印刷~容器のライフサイクル全体でCO₂排出量を可視化
◎ツバキスタイル~業界初の化粧品版「ボトルtoボトル」に着手
◎進洋~脱アルミ箔フィルム「エコバリア」シリーズを提案
◎プラシーズ、「NeCycle」を使った環境対応容器を開発
その他掲載企業/Chun Hsin Plastic Tube(群欣軟管包装有限公司)、キョーラク、TBM、バイオワークス、ライフスタイルカンパニー
■TRENDⅠ ギフトコスメ~コロナ禍でカジュアルギフトの需要が伸長
掲載企業/uka、シスレージャパン、ファーメンステーション、長寿乃里
■TRENDⅡ 新剤型コスメ~時流捉えた商品開発で新市場を創出
◎花王(カネボウ化粧品)~塗膜収縮で肌を引っ張り、ほうれい線を目立ちにくくする化粧下地が誕生
◎コーセー~ワンバイコーセーからパック洗顔もできる2Way直塗り洗顔を発売
その他掲載企業/ポーラ、伊勢半、ロゼット
■BEAUTY SCIENCE ナチュラル&オーガニック原料~環境配慮型原料のニーズ高まる
◎岩瀬コスファ~数多くのサステナブル原料を展開
◎阪本薬品工業~天然グリセリンがベースの機能性原料が好調
その他掲載企業/一丸ファルコス、成和化成、山川貿易、高研、ファーメンステーション、太陽化学
■FOCUSⅠ メーカー各社のSNS戦略(TikTok 特化)~時代に適合した訴求が必須に、認知拡大のみならず商品価値の訴求が求められる
◎花王(カネボウ化粧品)~リアルとデジタルを使い分け、よりメイクに自由をもたらす、発信・活動を強化し、KATEのさらなるステップアップへ
◎コーセー~SNSを用いた継続的なブランド育成、消費者と積極的なコミュニケーション図る
その他掲載企業/伊勢半、BCLカンパニー
■FOCUSⅡ サイエンスコスメ~科学的知見の応用により、差別化を図る動きが加速
その他掲載企業/ポーラ、日本ロレアル、DECENCIA、プレミア・ウェルネスサイエンス
■企業研究 セントリックソフトウェア、誰もが使いやすい「コスメ向けPLM」を提案
■企業研究 武内製薬 、ネット・店頭・OEMの三位一体で成長
■人 澤田則子氏(株式会社スギ薬局 取締役)、店舗全体で化粧品の売上拡大へ
■Winds カテゴリーシェア№1企業こそ真逆の発想を取り入れるべき
■化粧品のリテラシー/第52 回 人ゴミではなく 一人ひとり
■統計 化粧品/家庭用洗浄剤等の出荷動向(2022年1~ 6 月)、6月の化粧品出荷額9.2%増、家庭用洗浄剤出荷額2.2%増
■百貨店販売動向(新宿京王・阪急うめだ) ~利便性を高めるオムニチャネルの推進で、多様化する顧客の購買行動へ柔軟に対応
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