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【週刊粧業】2016年化粧品業界における就職・転職の最新動向

【週刊粧業】2016年化粧品業界における就職・転職の最新動向

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厚生労働省が発表した2015年平均の有効求人倍率は、前年比0.11P増の1.20倍で6年連続のプラスとなり、1991年(1.40倍)以来24年ぶりの高水準となった。昨年は景気が緩やかな回復基調で推移したこともあり、企業の採用活動が活発化した。2016年上期も新卒・中途採用においては、いずれも求職者優位の売り手市場が続く見通しだ。化粧品業界においては昨今のインバンド消費の高まりを受け、売場の人手不足に悩むメーカーが増えている。一方で、少子化によって美容部員を志望する学生数が年々減少傾向にあることから、今後は企業間の人材獲得競争がますます熾烈になり、これまで以上に採用環境が厳しさを増すことが予想される。今特集では、業界就職・転職サポート企業8社(クイック、アイスタイルキャリア、リクルートキャリア、マイナビ、インテリジェンス、パソナグループ、キャリアコンサルティング、ロバート・ウォルターズ・ジャパン)の取り組みを紹介する。

発行日
2016年02月15日 
ページ番号
1、8~9ページ
ファイル形式
PDF
ファイルサイズ
1.55メガバイト
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