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【週刊粧業】2018年下期オーラルケアの最新動向

【週刊粧業】2018年下期オーラルケアの最新動向

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2018年のオーラルケア市場規模は、前年比1%増の2380億円になることが予想される。主要カテゴリー別にみると、ハミガキが前年比微増の885億円、ハブラシが前年比1%増の553億円、洗口液が前年比2%増の338億円となる見込みだ。ハミガキの高付加価値化や洗口液・デンタル用品の使用率向上により市場は堅調に推移しているが、昨年からは伸長率の鈍化が続いている。関連企業11社(ライオン、サンスターグループ、花王、小林製薬、日本ゼトック、スモカ歯磨、銀座ステファニー化粧品、ハニック・ホワイトラボ、川西商事、ナノカム、サンギ)の動向をまとめた。

発行日
2018年10月29日 
ページ番号
1、8~10ページ
ファイル形式
PDF
ファイルサイズ
2.86メガバイト
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