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【週刊粧業】2019年防虫剤の最新動向

【週刊粧業】2019年防虫剤の最新動向

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エステーによると、2018年の防虫剤市場規模は、GW以降の天候不順や台風などが影響し、微減となった。大日本除虫菊も、18年の市場規模を前年比98.5%と捉えており、長期的な横ばい傾向を指摘している。アース製薬の2018年12月期決算(2018年1月~12月)資料では、防虫剤・殺虫剤を含む国内虫ケア用品市場が、天候不順により過去最低水準に冷え込んだと伝えている。各社の市場分析をまとめると、2018年の防虫剤市場は、数%のマイナスだったことがわかる。今特集では、関連企業2社(エステー、大日本除虫菊)の取り組みを紹介する。

発行日
2019年03月04日 
ページ番号
8ページ
ファイル形式
PDF
ファイルサイズ
1.28メガバイト
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