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【C&T・2019年4月号】百貨店化粧品売場の最新動向

【C&T・2019年4月号】百貨店化粧品売場の最新動向

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中国の景気減速や免税品規制強化の影響により、急伸基調だったインバウンド売上に一服感が見られるなど、百貨店を取り巻く環境が厳しさを増す中、化粧品カテゴリーは「全国百貨店売上高概況(2018年1~12月)」によると、2018年の年間売上高が前年比9.5%増の5604億4354万円(構成比9.5%)と好調に推移した。さらに、2019年1月の化粧品売上高は431億7630万円(前年同月比0.3%増)と百貨店全商品で唯一の伸長を果たしたうえ、前年同月比が46カ月連続でプラスを記録するなど、百貨店内における化粧品の存在感はより一段と高まっている状況だ。百貨店8店舗(伊勢丹新宿本店、小田急百貨店新宿店、京王百貨店新宿店、三越銀座店、松屋銀座、西武池袋本店、阪急うめだ本店、そごう横浜店)の取り組みを追った。

発行日
2019年03月15日 
ページ番号
14~28ページ
ファイル形式
PDF
ファイルサイズ
2.59メガバイト
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