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【週刊粧業】2019年秋の化粧品容器・パッケージの最新動向

【週刊粧業】2019年秋の化粧品容器・パッケージの最新動向

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2019年1~7月の化粧品出荷統計は、金額ベースで前年同期比1.4%増、一方で個数は1.3%減、数量は4.5%減で推移しており、高単価化がより顕著になっている。インバウンド需要の取り込みにより、拡大を継続してきた国内の化粧品市場は、中国の電子商務法の施行やそれにともなう景気減速などの影響により、インバウンド需要に落ち着きが見え始めている。こうした中で、アウトバウンド(輸出)の拡大・維持に注力していくため、日本製コスメの一部には「純日本製」にこだわり、差別化を図る動きも見受けられる。今特集では、関連企業9社(ツバキスタイル、石堂硝子、ネオネクリエーション、ケイズ、大和製罐、三洋化学工業、宮本、武内容器、カツシカ)を取材した。

発行日
2019年10月21日 
ページ番号
25~26、38~39ページ
ファイル形式
PDF
ファイルサイズ
2.53メガバイト
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