Logo market

週刊粧業マーケット|各種媒体の人気記事をダウンロード販売

週刊粧業オンラインへ戻る
【週刊粧業】2019年ドラッグストア各社の化粧品販売戦略

【週刊粧業】2019年ドラッグストア各社の化粧品販売戦略

400円(税込)

※PDFをご覧頂くには、Adobe Reader が必要になります。
ご購入に関して詳しくはこちら

ダウンロード版
カートに入れる

日本チェーンドラッグストア協会によると、18年度の総売上は7兆277億円、総店舗数は2万228店と推計され、売上・店舗数ともに拡大を続けている。この背景には、大手チェーンを中心とした積極的な出店や調剤と食品の拡大、インバウンド需要の取り込みが挙げられる。加えて、マツモトキヨシホールディングスとココカラファインが経営統合に向けた協議を開始したという発表に見られるように、PB商品や店舗オペレーションの効率化、商圏エリアといったシナジー創出を目的に各社の再編が目立っている。本号では、化粧品の販売戦略に焦点を当て、事業規模の異なる5社(マツモトキヨシホールディングス、アインファーマシーズ、くすりの福太郎、ドラッグイレブン、中屋薬局)に話を伺った。

発行日
2019年11月11日 
ページ番号
1、6~7ページ
ファイル形式
PDF
ファイルサイズ
2.27メガバイト

バラ売り人気ランキング

ページの先頭へ