Logo market

週刊粧業マーケット|各種媒体の人気記事をダウンロード販売

週刊粧業オンラインへ戻る
【週刊粧業】資生堂、バイオフォトン測定で顔の 酸化ストレスの部位差を発見

【週刊粧業】資生堂、バイオフォトン測定で顔の 酸化ストレスの部位差を発見

200円(税込)

※PDFをご覧頂くには、Adobe Reader が必要になります。
ご購入に関して詳しくはこちら

ダウンロード版
カートに入れる

資生堂は、東北工業大学との共同研究により、超高感度冷却「CCD(ChargeCoupled Device)カメラ」による肌のバイオフォトン(UPE)測定技術を応用することで、紫外線ダメージなどによって肌に蓄積される酸化ストレスを顔全体の広い範囲で評価することに成功し、顔の酸化ストレスには部位差があることを初めて明らかにした。また、同技術を用いて、酸化ストレスレベルは加齢に伴い増加することや、酸化ストレスレベルとシワには密接な関係があることも見出した。

発行日
2020年01月01日 
ページ番号
88ページ
ファイル形式
PDF
ファイルサイズ
812キロバイト
ページの先頭へ