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【週刊粧業】2020年春の訪販化粧品メーカーの最新動向

【週刊粧業】2020年春の訪販化粧品メーカーの最新動向

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公益社団法人日本訪問販売協会によると、2018年度の訪問販売業界の売上高は推計で1兆7032億円(前年比1.18%減)となった。同会の集計した訪問販売売上高の上位10商品をみると、売上1位は化粧品で前年比1・7%減の3736億円、2位が健康食品で2.1%増の2383億円、3位が清掃用具で18.4%増の1482億円と続く。清掃用具や住宅リフォームなどが大きく伸長し、業界の市場維持に貢献している。また、新型コロナウイルスが猛威を振るう中、訪問販売やネットワークビジネスを展開する各社もイベントやセミナーの自粛を余儀なくされており、対面営業を強みとする訪問販売にとっては厳しい状況となっている。今特集では、関連企業10社・2団体(ポーラ、ノエビア、日本メナード化粧品、ナリス化粧品、オッペン化粧品、フォーデイズ、シャンソン化粧品、マリアンボレ、ペレ・グレイス、イデアインターナショナル、日本訪問販売協会、訪販化粧品工業協会)を取材した。

発行日
2020年03月30日 
ページ番号
1、8~10ページ
ファイル形式
PDF
ファイルサイズ
1.68メガバイト
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