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【週刊粧業】2020年化粧品OEMの最新動向(前編)

【週刊粧業】2020年化粧品OEMの最新動向(前編)

400円(税込)

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コロナ禍で化粧品市場が冷え込み、開発・製造を担うOEM/ODM業界も受注が伸び悩むなどの影響を受けている。コロナ問題の長期化が予想される中、OEM/ODM各社は感染予防対策に向けて独自にガイドラインを作成し、生産継続による安定供給を図るとともに、衛生関連製品やマスク着用による肌悩みに対応した製品の開発・供給を早期に進めるなど、市場環境の変化への対応力を発揮している。週刊粧業では今号と8月31日号の2週にわたり、コロナ禍での化粧品OEM/ODM各社の取り組みを紹介し、業界の方向性として示していく。今特集では、関連企業15社(日本コルマー、天真堂、東洋ビューティ、日本色材工業研究所、イマジネラボ、テクノビューティーサプライ、メリードゥビューティープロダクツ、日進化学、アリエ・ミロットグループ、セントラル・コーポレーション、ミック・ケミストリー、東洋新薬、ノーベル化学宏業、ホシケミカルズ、SARABiO温泉微生物研究所)を取材した。

発行日
2020年08月24日 
ページ番号
3,6~10ページ
ファイル形式
PDF
ファイルサイズ
4.83メガバイト

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