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【週刊粧業】2021年ボディソープの最新動向

【週刊粧業】2021年ボディソープの最新動向

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富士経済は、2020年のボディソープ市場を、前年比2.1%減の729億円と予測している。新型コロナウイルス感染症の影響により、ライフスタイル提案型ブランドの直営店が営業自粛を余儀なくされたことで市場は縮小しているものの、デイリーユース商材であることから需要は底堅く、マイナスは小幅にとどまるという。高付加価値・高単価カテゴリーがシェアを広げる一方で、景況悪化により家計防衛意識が高まり、日用消費財で節約を図ろうとする動きも見られ、さらなる価格帯の二極化が懸念されている。今特集では、関連企業5社(ライオン、花王、牛乳石鹼共進社、ユニリーバ・ジャパン、クラシエホームプロダクツ)を取材した。

発行日
2021年02月01日 
ページ番号
1、6~7ページ
ファイル形式
PDF
ファイルサイズ
1.28メガバイト
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