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【週刊粧業】2021年春の訪販化粧品メーカーの最新動向

【週刊粧業】2021年春の訪販化粧品メーカーの最新動向

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訪販化粧品業界は、長期化するコロナ禍で活動の主軸となるリアルな空間での対面が制限される中、オンラインサービスやアプリ導入などデジタル化を推進することにより、これまで培ってきた顧客との関係性・つながりに新たな価値を見出している。今年1月には一部の都府県で2度目の緊急事態宣言が発出されたが、オンラインカウンセリングや非接触型の体験モニターが導入されていたことで、顧客との関係性構築や接点づくりが進んでいることが特集企業への取材で窺えた。各社、オンラインとオフラインを融合した新たな活動スタイルに活路を見出そうとしている。今特集では、関連企業12社・団体2社(ポーラ、ノエビア、日本メナード化粧品、ナリス化粧品、オッペン化粧品、シャンソン化粧品、ヤクルト本社、ナガセビューティーケァ、マリアンボレ、フォーデイズ、ペレ・グレイス、シュガーレディ化粧品、日本訪問販売協会、訪販化粧品工業協会)を取材した。

発行日
2021年03月29日 
ページ番号
1,8~11ページ
ファイル形式
PDF
ファイルサイズ
3メガバイト
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