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【C&T・2021年10月号】化粧品容器包装の環境対策最前線

【C&T・2021年10月号】化粧品容器包装の環境対策最前線

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新型コロナウイルス感染症の世界的な流行による急激な変化から緩やかな社会変化に落ち着きを見せつつある中、環境問題を考え、行動に移す機運が高まっている。化粧品・日用品業界では、大手メーカーを中心に、環境への取り組みとして中長期の成果目標を明確に掲げて動き出している。そうしたブランドメーカーの動きに、容器包装を扱うサプライヤー企業も、プラスチック樹脂の「3R」(リデュース/リユース/リサイクル)につながる製品の研究・開発を進め、新たな成長軸の確立を目指す。小誌「C&T」では、化粧品容器包装における環境への取り組みを取り上げてから3年目となり、自ら環境問題に向き合い、環境への取り組みを推進する姿勢は回を増すごとに強まっている印象だ。今特集では、関連企業11社(グラセル、ホシケミカルズ、大日本印刷、進洋、武内容器、ファインリィ、平和化学工業所、ユポ・コーポレーション、TBM、バイオワークス、中央工芸企画)を取材した。

発行日
2021年09月15日 
ページ番号
10~26ページ
ファイル形式
PDF
ファイルサイズ
2.65メガバイト
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