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【週刊粧業】2021年ドラッグストア各社の化粧品販売戦略

【週刊粧業】2021年ドラッグストア各社の化粧品販売戦略

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経済産業省の商業動態統計によると、2021年のドラッグストア業態のビューティケア(化粧品・小物)売上は、3月までは前年同期比10%前後のマイナス幅で推移したものの、4月以降はほとんどの月で前年超えの実績を維持している。昨年はコロナ禍による外出自粛やテレワークの浸透、インバウンドの消失に加え、カウンセリング販売やテスター設置自粛により市場全体がダメージを受けたが、春頃からは客足が回復。さらに各社によるビッグデータの活用やDXの推進、相談機能の充実など、ニューノーマルに対応した施策により来店価値の創出が図られている。今特集では、関連企業2社(マツキヨココカラ&カンパニー、中屋薬局)を取材した。

発行日
2021年11月15日 
ページ番号
1、8ページ
ファイル形式
PDF
ファイルサイズ
1.48メガバイト
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