ボタニカルファクトリー、中学校工場も新稼働で取り組み加速

週刊粧業 2022年4月25日号 7ページ

カンタンに言うと

  • リピート観光を促す施策で活性化も
ボタニカルファクトリー、中学校工場も新稼働で取り組み加速
 ボタニカルファクトリーは、鹿児島県肝属郡南大隅町を拠点に農業と化粧品製造を両立した「アグリ×コスメ」の取り組みを広げることで地域活性化を促している。

 同社は、旧登尾小学校の校舎跡地をリノベーションした化粧品工場(小学校工場)で、無農薬栽培のハーブや果実、規格外の農作物、残渣などを化粧品原料として使用し、自社コスメブランド「ボタニカノン」を通じてオーガニック&ナチュラルコスメの開発・製造・販売を行っている。

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