武内製薬、ネット・店頭・OEMの三位一体で成長

C&T 2022年9月15日号 62ページ

カンタンに言うと

  • 自社商品7割・OEM3割を維持、企画・製造から販売サポートまで
武内製薬、ネット・店頭・OEMの三位一体で成長
 武内製薬(東京都品川区、金光左儒代表取締役)はマーケティングを武器に、幅広い分野で積極的な商品開発に取り組んでいる。

 専用工場での脱毛剤の大量生産からスタートして化粧品にも参入し、ペット用品、洗剤、プロテインなどカテゴリーを広げてきた。22年8月期の売上高は約20億円で、ネットを中心とする自社商品が7割、OEMが3割を占める。

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