Logo market

週刊粧業マーケット|各種媒体の人気記事をダウンロード販売

週刊粧業オンラインへ戻る
【週刊粧業】2017年男性化粧品・育毛剤の最新動向

【週刊粧業】2017年男性化粧品・育毛剤の最新動向

400円(税込)

※PDFをご覧頂くには、Adobe Reader が必要になります。
ご購入に関して詳しくはこちら

ダウンロード版
カートに入れる

週刊粧業は2017年も恒例テーマ「男性化粧品・育毛剤」に取り組んだ。大手メーカーによる地上波を使ったマス宣伝が珍しくなくなるなど、ここ数カ年はメンズ化粧品のマーケットは見え方が変化している。女性が形成する基本のマーケットが人口減少によって縮小していくのを横目に、メーカーによっては海外へ活路を求めるよりも「メンズを開拓する方が成功確率が高いうえ現実的」といった指摘が聞こえている。実際、末端よりも川上へ上がった大手卸の商談会を拝見すると、近年の男性化粧品マーケットはかつてと違って洗練されてきた印象がある。今特集では、関連企業7社(マンダム、花王、資生堂、大塚製薬、バスクリン、山田養蜂場、アラミス)を取材した。

発行日
2017年06月19日 
ページ番号
1、8~9ページ
ファイル形式
PDF
ファイルサイズ
7.88メガバイト
ページの先頭へ