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【週刊粧業】2018年自然派・オーガニック化粧品(メーカー・OEM)の最新動向

【週刊粧業】2018年自然派・オーガニック化粧品(メーカー・OEM)の最新動向

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市場調査会社の矢野経済研究所が2017年9月に発表した2016年度の自然派・オーガニック化粧品の市場規模は、前年度比5.3%増の1237億円(ブランドメーカー出荷金額ベース)となった。同研究所では、2017年度が4.9%増の1298億円、2018年度が4.2%増の1353億円になるとの見通しを明らかにしている。今特集では、メーカー8社(ジュリーク・ジャパン、ニールズヤード レメディーズ、インターナショナルコスメティックス、えそらフォレスト、ES-ROOTS、やぶうち商会、ジャパンオーガニック、レセラ)の商品戦略や販売戦略、オーガニック化粧品に強みを持つOEMメーカー7社(近代化学、マーナーコスメチックス、クリオス、ア・ベター・コミュニケーション、アルデバラン、ハーブラボ、ピュアハートキングス)の取り組みについて紹介している。

発行日
2018年05月14日 
ページ番号
1、8~11ページ
ファイル形式
PDF
ファイルサイズ
2.25メガバイト
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