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【週刊粧業】2019年海外化粧品の最新動向

【週刊粧業】2019年海外化粧品の最新動向

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日本輸入化粧品協会がとりまとめた化粧品輸入実績によると、2019年1~6月の化粧品輸入額はフレグランスがマイナスとなったものの、メークアップ、スキンケア、ヘアケアが軒並みプラスとなり、前年同期比11.9%増の1371億7000万円と好調に推移した。若年層の集客アイテムとしてバラエティショップやドラッグストアなどのセルフチャネルで存在感を高めている「Kビューティー」のトレンドに加え、外資系のラグジュアリーブランドが軒を連ねる百貨店で「デパコス」への人気が高まっていることがこうした好調を後押ししている。今特集では、関連企業5社(花王(モルトンブラウン)、コーセー(タルト)、シスレージャパン、エスティ ローダー、MB Lab)を取材した。

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