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【週刊粧業】「脱マスク」を見据えた新提案

【週刊粧業】「脱マスク」を見据えた新提案

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3月13日にマスク着用が個人判断となり、5月8日から新型コロナウイルスの感染症法上の位置づけが5類に移行したものの、日本では海外と比べてコロナ禍の3年間で習慣化されたマスク生活からの脱却が思うように進んでいない。ウイルスが弱毒化の傾向を示し、重症度が大幅に低下してもなおマスクを手放さない背景には、「素顔を見られるのが恥ずかしい」など感染対策以外の理由がある。とはいえ、これから全国各地で梅雨が明けて夏本番を迎えれば、人々がマスクを外す機会は自ずと増加していくことが予想される。今特集では、「脱マスク」を見据えた化粧品メーカー各社の新提案について、マーケティングや商品の視点から展望していく。本特集では、関連企業8社(資生堂、コーセー、マンダム、ナリス化粧品、ファンケル、伊勢半、ちふれHD、明色化粧品)に話を伺った。

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