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【C&T・2017年10月号】フレグランスの最新動向

【C&T・2017年10月号】フレグランスの最新動向

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並行輸入の解禁や化粧品売場の増加によってフレグランスを目にする機会は20年以上前に比べて確実に増えている。しかしながら市場規模がそれに乗じて急成長したとは言えないのが現状だ。ディスカウント販売が広がり、「世界で1番安い」といわれるまでになった日本だが、今一度フレグランスの原点に立ち返り、丁寧に売場を作り込むことであらためて魅力を再認識してもらう取り組みも始まっている。もはや成長の近道はなく、一歩づつ着実に成果を積み上げていくことで、人々に香りの意義を伝えていくことになりそうだ。その手段はアナログからデジタルまで多岐にわたる。11社(ブルーベル・ジャパン、川辺、ウエニ貿易、SPRジャパン、エンジェルハート、アラミス、フォルテ、フィッツコーポレーション、ルズ、フレグランスアドバイザー MAHO、高砂香料工業)の取り組みを取材した。

発行日
2017年09月15日 
ページ番号
18~33ページ
ファイル形式
PDF
ファイルサイズ
2.47メガバイト
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