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【週刊粧業】2019年オーラルケアの最新動向

【週刊粧業】2019年オーラルケアの最新動向

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オーラルケア市場は、ハミガキ、ハブラシを中心とした高価格帯製品の好調による平均単価アップに加え、洗口剤や歯間清掃具の併用率・使用率増加にともない、市場規模は拡大傾向が続いている。
2018年市場(1~12月、ライオン調べ)は、前年比1・9%増の2405・3億円で堅調な推移を示した。主要4カテゴリーは、ハミガキが2・1%増の979・1億円(市場構成比40・7%)、ハブラシが1・3%増の558・8億円(同23・2%)、洗口剤が4・0%増の340・7億円(同14・2%)、デンタル用品(歯間清掃具)が3・5%増の181・9億円(同7・6%)となった。そのほか、義歯用品は0・2%増の268・9億円、口中ケア剤は1・3%減の75・9億円となっている。
本特集ではメーカー8社(ライオン、花王、サンスター、小林製薬、日本ゼトック、スモカ歯磨、ヤクルト本社、RBP)の動向を紹介していく。

発行日
2019年06月03日 
ページ番号
1、8~9ページ
ファイル形式
PDF
ファイルサイズ
2.04メガバイト
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