Logo market

週刊粧業マーケット|各種媒体の人気記事をダウンロード販売

週刊粧業オンラインへ戻る
【週刊粧業】2020年春の容器・パッケージの最新動向

【週刊粧業】2020年春の容器・パッケージの最新動向

500円(税込)

※PDFをご覧頂くには、Adobe Reader が必要になります。
ご購入に関して詳しくはこちら

ダウンロード版
カートに入れる

2019年の化粧品業界は、サステナビリティの観点から環境や社会に配慮した経営を掲げ、環境配慮型製品への取り組みが一気に進んだ。化粧品の中身とともに、容器・パッケージに使用する原料の見直しがなされ、リサイクル可能な素材や植物由来原料を使った環境に配慮した製品づくりに取り組む企業が増えている。そうした業界の動きに、化粧品容器・パッケージ会社も環境配慮型製品の開発をさらに強化する動きが見られる。今特集では15社(グラセル、ケイズ、ツバキスタイル、ネオクリエーション、宮本、浅井硝子、三洋化学工業、進洋、竹内容器、ビューセルテック、キョーラク、リンテック、廣川、平和化学工業所、パックプラス)を取材した。

発行日
2020年03月23日 
ページ番号
1・8~11ページ
ファイル形式
PDF
ファイルサイズ
3メガバイト

人気ランキング

バラ売り人気ランキング

ページの先頭へ