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【週刊粧業】マツモトキヨシ松戸大金平店、郊外型DrugSの新フォーマット店舗

【週刊粧業】マツモトキヨシ松戸大金平店、郊外型DrugSの新フォーマット店舗

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マツモトキヨシは今年1月29日、約300坪の売場面積を誇る郊外型ドラッグストアの大型新店舗「松戸大金平店」をオープンした。マツモトキヨシで初の試みとして「精肉コーナー」を本格導入し、来店頻度の高い日配食品の品揃えを強化したほか、日本最大のフリマアプリ「メルカリ」で売れた商品を対面での接客なくセルフで発送ができる無人投函ボックス「メルカリポスト」を店内に設置し、来店動機の創出を図った。オープンからまだ間もない同店だが、日配食品は既に全国でもトップクラスの売上となり、好スタートを切っている。新店舗の主な概要について、小田村雄一氏(店舗運営本部ドラッグストア事業部店舗運営1課兼店舗運営2課次長)に話を伺った。

発行日
2021年03月29日 
ページ番号
7ページ
ファイル形式
PDF
ファイルサイズ
345キロバイト
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