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【週刊粧業】2022年秋の訪販化粧品メーカーの最新動向

【週刊粧業】2022年秋の訪販化粧品メーカーの最新動向

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訪販化粧品業界は、販売員教育や顧客との関係構築でデジタル活用が加速している。コロナ禍当初は、これまで培ってきたリアルな対面販売が制限され、代替案としてデジタル活用を余儀なくされたが、コロナ禍が長期化する中で、デジタル活用に腰を据え、リアルとデジタルを融合した新しい仕組みづくりに取り組んでいる。業界全体は、コロナ禍3年目で感染状況が比較的落ち着いていた4~5月を中心に多くの企業で業績回復の兆しが見えたが、直近の第7波の影響を受け、業績でみると厳しい状況から抜け出せていない企業が目立っている。今特集では、メーカー8社・2団体(ポーラ、日本メナード化粧品、ノエビア、ナリス化粧品、フォーデイズ、マリアンボレ、ペレ・グレイス、 CPコスメティクス、日本訪問販売協会、訪販化粧品工業協会)を取材した。

発行日
2022年10月03日 
ページ番号
1、6~8ページ
ファイル形式
PDF
ファイルサイズ
2.25メガバイト
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