あらた、2030年の売上高1兆円に向け専売品、戦略カテゴリーを拡大

粧業日報 2024年5月16日号 1ページ

カンタンに言うと

  • 全部門で生産性向上・コスト削減を
  • 高付加価値品、専売品の売上増で最高益
あらた、2030年の売上高1兆円に向け専売品、戦略カテゴリーを拡大

 あらた(須崎裕明社長)は2026年3月期を最終とする中期経営計画で、2030年の売上高1兆円に向けた営業施策を推進すると同時に、物流費・人件費などのコスト増を吸収する経営基盤の強化に取り組んでいる。

 売上高は戦略カテゴリーのヘルス&ビューティ、ペットの強化で順調に推移している。また経営基盤の強化に向け、前中期経営計画で物流やシステムなどに投資した。その成果を発揮するうえで、全部門で生産性向上・コスト削減の取り組みが進行している。

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