連載コラム

矢野経済研究所 アジア美容マーケットニュース

執筆者:浅井潤司 (株)矢野経済研究所主席研究員

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2020.01.07 第23回 ドラッグストアチェーンのアジア戦略
【週刊粧業2016年4月4日号5面にて掲載】 今回はドラッグストアチェーンのアジア戦略についてご紹介したいと思います。・ウエルシアホールディングス 同社の海外事業は、中国の合弁会社「聯華毎日鈴商業(上海)有限公司」を通して上海を中心に海外店舗を出店しています。2016年までに中国で大衆薬販売に乗り出し、上海市などで化粧品や日用品を扱う店舗で販売し、日本のドラッグストアに近い品ぞろえにする予定...
2020.01.07 第22回 ドラッグストアチェーンのインバウンド戦略
【週刊粧業2016年3月7日号4面にて掲載】 今回はドラッグストアチェーンにおける化粧品のインバウンド戦略についてご紹介したいと思います。・アインファーマーシーズ 同社は免税対応を進めており、原宿クエスト店では、インバウンド専用レジを店の奥に設けるとともに、その周りに旅行者がよく購入する商品を集積させています。その際、旅行客が多いと入りにくいと感じる日本人来店客も気軽に入店できるように配慮し...
2020.01.07 第21回 美容サービス業のインバウンド戦略
【週刊粧業2016年2月8日号4面にて掲載】 日本政府観光局によると2015年の訪日外客数は前年比47.1%増の1973万7千人となり、日本政府観光局が調査を開始した1964年以降、最大の伸び率となりました。過去最高であった2014年の1341万3千人を600万人余り上回り、1970年以来45年ぶりに訪日外客数が出国日本人数を上回りました。 主な要因は、クルーズ船の寄港増加、航空路線の拡大、...
2020.01.07 第20回 アジア市場開拓へ向けた製品戦略
【週刊粧業2015年12月14日号4面にて掲載】 東南アジア市場や南アジア市場を開拓するにあたって一番の問題となるのが価格面です。日系メーカーの製品は安全で高品質ということで評価は非常に高いです。ハイレベルの消費者のニーズに応じてメーカーが努力を重ねて改良を加えた結果生まれた製品であり、その優秀さを疑う人は居ません。 しかしながら、その商品は大都市に居住する富裕層の消費者にとっては魅力的な商...
2020.01.07 第19回 訪日外国人の化粧品消費動向と化粧品メーカーのインバウンド戦略
【週刊粧業2015年11月2日号14面にて掲載】 今回は訪日外国人の化粧品消費動向と化粧品メーカーイのンバウンド戦略についてご紹介したいと思います。■訪日外国人の化粧品消費動向 訪日外国人観光客に人気のブランドとしては、資生堂の「クレ・ド・ポー ボーテ」「SHISEIDO」、アルビオンの「アルビオン」、マックスファクターの「SK-Ⅱ」、コーセーの「コスメデコルテ」「雪肌精」「雪肌粋」、イヴ・...
2020.01.07 第18回 訪日外国人の消費動向
【週刊粧業2015年10月5日号4面にて掲載】 国内化粧品市場では、2014年10月から外国旅行者向けの消費税免税制度が変更されて化粧品が免税対応になったことに加え、折からの円安も追い風となり、訪日外国人観光客によるインバウンド消費が活況を呈しています。今回は、訪日外国人客数の推移とインバウンド消費額の状況についてご紹介したいと思います。■2014年の訪日外国人客数とインバウンド消費額 日本...
2020.01.06 第17回 東アジア4カ国・地域の化粧品市場の概況
【週刊粧業2015年9月7日号4面にて掲載】 今回は、弊社が2015年6月に発刊したレポート「東アジア化粧品マーケティング総鑑2015年版」より、調査結果のサマリーをご紹介したいと思います。■化粧品市場規模推移 調査対象である東アジア4カ国・地域(韓国、台湾、中国、香港)の化粧品市場は、経済成長による個人消費の拡大や人口増加などの要因によって順調に成長を続けており、2014年の同市場規模は前...
2020.01.06 第16回 韓国有名ショップブランドの業績
【週刊粧業2015年8月3日号4面にて掲載】 今回は、韓国の有名ショップブランドである「THE FACE SHOP(ザフェイスショップ)」「innisfree(イニスフリー)」「MISSHA(ミシャ)」「ETUDE HOUSE(エチュードハウス)」「NATURE REPUBLIC(ネイチャーリパブリック)」「Its skin(イッツスキン)」「TONYMOLY(トニーモリー)」「SKINFO...
2020.01.06 第15回 受託メーカーのアジア戦略
【週刊粧業2015年7月20日号4面にて掲載】 現在、国内の化粧品市場は少子高齢化により化粧品人口が減少傾向にあり、中長期的には国内市場の減少が進むとみられているため、経済成長を続ける中国をはじめとしたASEAN諸国など、人口増加が続く購買意欲の旺盛な市場の開拓を強化する化粧品ブランドメーカーが増加しています。もとより、アジア諸国における日本の化粧品に対するブランドイメージは高く、化粧品ブラ...
2020.01.06 第14回 化粧品専門店「セフォラ」の中国戦略
【週刊粧業2015年6月1日号4面にて掲載】今回は中国市場で存在感を増す化粧品専門店「セフォラ」の現状について書きたいと思います。●商品戦略 セフォラはフランス発のブランドであり、一貫してラグジュアリーブランド路線を推進していますが、ボディケア、ヘアケア、美容グッズと言った比較的消費者関与度の低いアイテムについては、積極的にPB商品の開発を進めており、現時点でPBブランド売上比率が30%に上...
2019.12.03 第13回 日本のエステティック業のアジア戦略
【週刊粧業2015年5月11日号4面にて掲載】 今回は近年アジアでの展開を進める日本のエステティック業界の動向について紹介したいと思います。日本のエステティック業市場が成熟している中、大手サロンを中心に海外でのサロン展開を本格的に進めている企業も現れています。●ソシエ・ワールド 日本のエステティック業界で、初めてアジア進出を果たしたのは、「ソシエ」を展開するソシエ・ワールドです。同社は198...
2019.12.03 第12回 日本の理美容業のアジア戦略
【週刊粧業2015年4月6日号4面にて掲載】 今回は近年アジアでの展開を進める日本の理美容業の動向について紹介したいと思います。日本の理美容市場が成熟している中、大手サロンを中心に海外でのサロン展開を本格的に進めている企業も現れています。・キュービーネット キュービーネットが展開する「QBハウス」では2002年4月のシンガポール出店を機に、海外での店舗展開を進めています。その後、香港と台湾へ...
2019.11.27 第11回 Unilever GroupのASEAN戦略
【週刊粧業2015年3月2日号4面にて掲載】 今回はASEAN地域で圧倒的な強さを誇るUnilever GroupのASEAN戦略について紹介したいと思います。□ASEAN5カ国への進出方法と製品供給体制 Unilever Groupは、ASEANを含むアジア太平洋地域を戦略的地域と設定しており積極的な投資を進めています。ASEANの生産拠点をタイとインドネシアに置いており、2013年にはイ...
2019.11.18 第10回 インドネシアのムスリム向け化粧品の動向
【週刊粧業2015年2月2日号5面にて掲載】 インドネシアでは、ムスリム(イスラム教徒)女性の間でハラールに対する認識が高まり、中間層の増加の増加につれ、ハラール化粧品を求める女性も多くなっています。 ハラール化粧品とは、豚肉、アルコール、その他の非ハラールものが含まれないことはもちろん、水銀やハイドロキノンなど体に悪い影響与える成分も含まない、つまりハラール(許される)、安心、安全とされる...
2017.01.27 第9回 韓国化粧品メーカーのアジア戦略②
【週刊粧業2015年1月12日号5面にて掲載】 あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。さて、今回は前回に引き続き、アジア地域で存在感を増す韓国化粧品メーカーのアジア戦略について取り上げたいと思います。韓国化粧品メーカーの共通戦略 韓国化粧品メーカーのアジア戦略に共通点が多く見られます。具体的には以下の4点が共通戦略となっています。①自然派イメージの醸成 現在、中国...
2016.04.26 第8回 韓国化粧品メーカーのアジア戦略①
【週刊粧業2014年12月1日号4面にて掲載】 今回と次回は、アジア地域で存在感を増す韓国化粧品メーカーのアジア戦略についてです。第1回目となる今回は、韓国化粧品の輸出に関する状況と、韓国化粧品メーカーのアジア戦略のベースになっている韓国政府の支援策について見て行きたいと思います。韓国化粧品の輸出状況 2013年の韓国化粧品の輸出額は12億8341万USドル、2009年比で309.3%、20...
2016.02.26 第7回 ASEAN主要5カ国の化粧品トレンド
【週刊粧業2014年11月3日号4面にて掲載】 今回はASEAN主要5カ国(インドネシア、タイ、フィリピン、ベトナム、マレーシア)の化粧品トレンドを見ていきたいと思います。・インドネシア スキンケアでは、アンチエイジングタイプが最も人気が高く、美白、アクネケアが続きます。ポイントメイクでは、口紅を筆頭に口元まわりの製品への需要が高く、ベースメイクではBBクリームが人気となっています。 ヘアケ...
2015.10.30 第6回 アジア開拓の重要キーワード「中間層」
【週刊粧業2014年10月6日号4面にて掲載】 弊社では、アジアでも注目を集めるASEAN化粧品市場は、今後も経済成長率による中間層(ローワーミドル層およびアッパーミドル層)の増加と中間層による活発な購買意欲向上を背景に、市場は拡大基調で推移すると予測しています。 また、日本貿易振興機構の調査でも、2020年には、インドネシア、フィリピン、ベトナム、タイの4カ国では中間所得層(アッパーミドル...
2015.04.15 第5回 アジア開拓の重要キーワード『伝統的小売業』
【週刊粧業2014年9月1日号5面にて掲載】  アジアでは、地域や国によってビジネス習慣、消費嗜好、流通構造も全く異なります。  日本をはじめとする外資系メーカーが最も困るのが、流通網が日本と違うということです。とりわけ外資系メーカーが進出する際に戸惑うのが、伝統的小売業比率の高さです。 ●ASEAN5カ国の伝統的小売業比率&...
2015.03.09 第4回 中国化粧品市場の概況
【週刊粧業2014年8月4日号5面にて掲載】  今回は、弊社が7月に発刊したレポート「中国化粧品マーケティング総鑑2014年版」より、調査結果のサマリーをご紹介したいと思います。 ●中国化粧品市場規模推移(2009~2013年)  中国化粧品市場は、経済成長による中間所得層の拡大や女性の美容意識の高まりにより、2008年以降、年10%程度の伸び率で急拡大してきましたが、2013年は...
2014.12.19 第3回 ASEAN主要5カ国化粧品市場の概況
【週刊粧業2014年7月21日号14面にて掲載】  今回は、弊社が5月に発刊したレポート「ASEAN化粧品マーケティング総鑑2014年版」より、調査結果のサマリーをご紹介したいと思います。 ●ASEAN主要5カ国の化粧品市場規模推移(2009~2013年)  ASEAN5カ国の化粧品総市場は、経済成長による個人消費の拡大や人口増加などの要因により、ここ5年間は毎年2桁近い伸びで成長...
2014.10.10 第2回 アジア開拓の重要キーワード「ハラール」
 ハラールとは、イスラム法に基づく「ハラール=許された」という意味で、反対の言葉として「ハラーム=許されない」や「ナジス=不浄」といった言葉があります。豚肉やお酒はハラームとして有名ですが、豚肉由来のものやお酒由来の食品原料なども「ハラーム」の対象となります。  彼らの基準は非常に厳しく、日本人には馴染みが薄いですが、世界人口の3割近い16億人を超えるイスラム教徒を今後取り込んでいくために...
2014.07.24 第1回 アジア開拓の重要キーワード『BOP』
 今回からは、中国や韓国といった東アジアだけでなく、現在注目を集めている東南アジアや、今後より一層注目を集めると予測される南アジアなど、アジア全体の美容マーケットについて書いていきたいと思います。  第1回目は、アジア、特に東南アジアと南アジアでビジネスを展開するにあたって重要となるBOPビジネスについて紹介します。 ●BOPビジネスとは  BOPは「Bottom of the Pyr...

プロフィール

執筆者:浅井潤司 (株)矢野経済研究所主席研究員

2000年に矢野経済研究所に入社後、主にビューティー・リラクゼーション業界の市場調査、分析業務を担当。また、調査・分析業務だけでなく、中国市場進出支援、販路開拓支援、新規事業支援、地域振興・産業振興支援などのコンサルティング業務も手がけている。

http://www.yano.co.jp/asean_india/index.php

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カテゴリー

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執筆者:浅井潤司

(株)矢野経済研究所主席研究員

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